ヒサロで働くギャル店員をナンパした体験談 パート4

4回目来店時の会話

私「こんにちは」
私の弟「こんにちは」
店員「こんにちは」
私の弟「出前でーす」
店員「ほんとに買ってきたんですか!?」
私「どうぞー。だってー」
店員「いいですってほんとに」
私「ええ!?じゃ捨てる?どうする?」

しっかりと3回目の時に暗黙の約束をした食べ物を買ってきてあげましょう!
そして、必ず受け取ってもらいましょう

コンビニの小さな弁当で大きなユーモアを獲得することが出来ると思うと安いですよね

店員「いえ、ありがとうございます」
私「あはははは(笑)」
店員「ありがとうございます、すいません、会員カードお願いします」
私「ああ、はい」
店員「すいません、ほんとに。お預かりします」
私「だって、もぅ、なんか話の流れで聞いてしまったもんね、色々とね」
店員「あはは(笑)」
私「あれ失敗したよね、逆に、僕らが聞いてしまって悪かったのかなんか誘導されたのか、どっちかだもんね」
店員「いや、これ、ありがとうございます」
私「あはは(笑)」
店員「今日も40分ですよね」
私「うん♪」
店員「じゃお会計お願いします」
私「はい」
私「じゃいつものようにお願いします」
店員「はい・・・こちらお釣りです」
私「あざっす」
店員「おにぎり、ありがとございます、いただきまーす」
私の弟「あはは(笑)」
私「でも、あの梅干しとおかかって言ってたよね、梅干しとおかか単品でなくて、しょうがないから、おかか一番やって言ってたし」
店員「はい」
私「おかか入ってる2個セットのやつ買ってきたよ」
店員「ありがとございます」
私「もう一個の焼き鮭って書いてあって焼き鮭好き?」
店員「はい、ありがとうございます」
私「好きやった?」
店員「はい」
私「あ、ほんとに、良かった」
店員「ありがとございます」
店員「もういいですから、ふふ」
私「どゆこと?」

相手の遠慮に対しては、良いいじり方をするために、
「まだ何か欲しいの?笑い」
というようなノリで接しましょう!

ノリが悪ければ、今どきのギャルをゲットすることは不可能です。

店員「もうやめてください(笑)」
私「あは(笑)もうそろそろ、どんどん言ってもいいですか?って言うスタートダッシュは決めにくるかなと思ったら(笑)」
私の弟「実はあたし、3時くらいにお菓子食べるんですよw」
店員「言わない(笑)」
私「その次は、仕事終わってから、どこどこに食べに行くんですけどあそこ結構高いんですよね、とか言ってw」
私の弟「いいですか?」
私「いいんですか?とか言って」
店員「いや、ないですね、もういいです(笑)」
私「あははははwww」
私の弟「3時のおやつは用意してこなかった」
店員「あは(笑)」
私「うん」

着替え⇒日焼け⇒シャワー⇒ドライヤー⇒着替中です
店員「お疲れでーす」
私「ありがとー♪座っていい?」
店員「こっちですね」
私「ありがと、なんか飲む?w」
店員「いいです、いいです(笑)」
私「はははは(笑)」
私「まださっきの余ってる?」
店員「はい、まだ残ってます」
私「あ、ほんとに」
私「・・・あー、疲れた」
私「あの、顔焼いてマシン焼くのと、マシンで焼いてから顔焼くのとどっちが汗流れると思う?」
店員「流れる方ですか?」
私「うん、汗出るそうな方」
店員「たぶん、マシン入った後の方がいいんじゃないですか?」
私「マシン入ってから、顔?」
店員「その方が、いいんじゃないですか」
私「あ、ほんとに」
店員「やったことないからわからないですけど(笑)」
私「ふっふふふ(笑)今めっちゃ、めっちゃ適当だったねw」
店員「適当です」
私「不思議やけど、店員さんの言葉って、めっちゃ勘で言われても信頼度が高いんだって」
店員「あぁー」
私「そうなんかなって思ってしまうもんw」
店員「先に体焼いたら」
私「うん」
店員「それで顔もっとや・・・、熱いですか?顔だけだったら」
私「顔だけも熱っつい」
店員「あ、熱っついんですか」
私「うん」
私「顔焼きながら、たまに腹筋してるから、なお、熱っついんだって」
私の弟「あの、機械の間で?」
店員「あんま上がんないですね」
私「ギリギリのラインやから一番辛いんだって(笑)」
店員「あはは」
私「で、ちょっとこう、上げ具合を損したら、日焼け効果が薄まるだろと思ったら本気になれるじゃん?w」
店員「めっちゃ汗かきますね、そしたら」
私「でも、そんなかかないんよ」
私の弟「僕はもう苦しくなって何回もタイマー見るもん、まだかーって」
私「ふふ(笑)」
店員「長いですよね、あれ」
私の弟「ねぇ」
私「たしかにパワーは使うわ」
私の弟「使う」
私「うん」
私「あ! 仕事、次、どちらかに決まったん?」
店員「はい?」
私「新しくオープンする、ここの日サロになることになったの?」
店員「場所はここだと思います」
私「違う違う、自分の仕事がどこになったのかなって」
店員「あたし?」
私「うん」
店員「いや、まだ」
私「あ、ははは(笑)まだそういう話・・」
店員「でも、ここにいる、みんなで、しょうみたいな感じがあるので」
私「みんなで?」
店員「はい」
私「みんなでここに、いようって?」
店員「うちらの方が良くないみたいな」
私「皆セットで行かないんだったら、皆でやめるてこと?」
店員「とりあえず、やってみて嫌やったらやめよみたいな」
私「ほんとに?」
店員「そう」
私「でも、まぁ仮に仕事がなくなっても、僕、ちゃんと君のために仕事考えといたしw」

ここでも真面目な会話をするのではなくユーモアな会話をしていきましょう!
例えば、ユーモアのある会話をしている内に本当に女の子が仕事に困っていそうであれば、真面目に探してあげるのもアリです。

店員「え!?・・・ほんとですか?」
私「ほんとに」
店員「なんか」
私「ちょっと時間は長くなっちゃうけど、昼間はヤドカリを採りに行って、ヤフーオークションで売る」
店員「はい」
私「夜はカブトムシを採ってきて、ヤフーオークションで売る、はっはははwww」
私の弟「超アクティブ」
私「うん、どうこれ? あっはは(笑)」
私「これほんと稼げるよ、カブトムシなんて3匹いれば1000円だからね」
店員「へぇー 採った分だけ、お金もらえるみたいな?」
私「そうそう、そうそう」
店員「います?」
私の弟「大抵、山に行けば・・・」
私「田舎まで行けばもう完璧」
店員「へぇー」
私「だって、よくカブトムシ、いすぎて気持ち悪いとか聞くもん」
店員「へぇー」
私「でも、もう君からすれば、もう3匹で1000円なわけやからカブトムシ見た瞬間に300円、300円、300円って」
店員「あぁー」
私「あははは(笑)300円拾うような感じw」
店員「夜なんでしたっけ?」
私「夜はカブトムシ」
店員「あぁー、昼間なんでしたっけ?」
私「ヤドカリ」
店員「ヤドカリ?」
私「ヤドカリがヤフーオークションでたまに売れてるんよ」
店員「あぁー」
私「で、めっちゃいるんだって!」
店員「はい」
私「足動かしたら、わー って逃げてくぐらい、ふっふふ(笑)」
私の弟「1匹、いくらになるの」
私「あれはあんまりお金にならんね、30匹で1000円ぐらいじゃない?」
私の弟「でも見たことない都会っ子に見してみれば?」
私の弟「ヤドカリほしいーってなるかも」
店員「ぉぉ」
私「ヤフーオークションの相場がだいたい30匹でたぶん1000円ぐらいやったからうわーって踏んづけた時に全部採って1000円」
私「ふふっふ(笑) どうこれ?一生懸命考えた僕w」
店員「手で掴むんですか?」
私「何で掴む気なん?」
店員「手袋はしてます?」
私「あ、手袋はしてもいいけど」
私「それか、お箸とかいいんじゃないかな? 上品そうだから、ははは(笑)」
店員「あんまり触りたくないですね」
私「あ、そうなん?」
店員「カブトムシとか」
私「ふーん、じゃあクワガタなら大丈夫ってこと?w」
店員「いや」
私「ふっははは(笑)」
店員「虫系はちょっと苦手です」
私「そうなん?でも、すっごい冷静に考えてみて」
店員「はい」
私「君の将来の事思って言うけど、カブトムシって気持ち悪いけど、カブトムシの生活習慣は一緒じゃん?」
店員「はい」
私「だから、汚さは普通じゃん?」
店員「あー」
私「お金って色んな人の手を渡っとるから、気持ち悪いやつが触っとるかもしれんよ」
店員「そうですね」
私「可能性的に、お金の方が嫌でしょ?」
店員「そうですね」
私「あははは(笑)」
店員「そう言われればそうですね」
私「うん」
私の弟「ある意味ピュアやよw」
私「そう!カブトムシはピュア」
店員「たしかに」
私「ふふふ(笑)」
店員「刺しません? 刺されません?」
私「カブトムシが?」
店員「はい」
私「刺すのクワガタだよ」
店員「あー」
私「カブトムシはどっちかって言ったら、おいで、おいでって」
店員「ふふふ(笑)」
私「僕売っていいよ。 って言ってるタイプ、はっははは(笑)」
私「そういうタイプの昆虫やね ただ、僕も触れないタイプやから」
店員「はい」
私「見るってお手伝いしかできんけど」
私の弟「え、触れんの?」
私「僕も気持ち悪いし」
私の弟「え、うそ?」
私「お前触れる?」
私の弟「僕、平気♪」
私「ほんとに」
店員「山ですか?」
私「いや、山まで行ったら真っ暗でしょ」
店員「あー」
私「じゃなくて、なんかこう」
店員「ハチいません?」
私の弟「大丈夫、田舎の方行ったらコンビニとかに普通におるよ」
私「そうそうそう」
私の弟「コンビニの明りに」
私「田舎のライトがある所がいいんだって」
店員「あー」
私「集まるじゃん」
私の弟「うん♪」
私「山奥なんて、そもそも僕、肝試しなんかも行きたくない人やから絶対行きたくない」
私の弟「なにが?」
私「あとは、まあ、せいぜいオススメ出来るとしたら、スキューバーダイビングをしながら、インストラクターっていう、絶対ついてくる店員さんみたいな人がいるんだけど、その人にバレないように高いお魚を持って帰る事かな」
店員「あー」
私「サザエとかも、いっぱいおるから」
店員「へぇー」
私の弟「採ったどーってw」
店員「それ売るんですか?」
私「そそそ、居酒屋に売る、はははは(笑)」
私「でも、したことないわ。怖くてできない、もう来ちゃダメですよって言われる」
※スキューバダイビング中に採ることは禁止されてます。
あくまで、冗談でのお話です。


私「ほんとに海の中泳いでたら、あ、これすげー高そうやなみたいな感じに見えるよな?」
私の弟「うん、アワビとかおった日にはもうw」
私・私の弟「わぁーお♪ ってw」
私「一回そゆの見てしまうと、もう全部がお金にしか見えんくてw」
店員「あぁー」
私「アジの群れとか、ばぁーって来るでしょ?」
店員「はいはいはい」
私「これ一匹、まぁ30円だとしても、こんだけおりゃ100万ぐらいいくんじゃっ?とか思いながら」
店員「あぁー」
私「全然、キレイさを楽しめてないよね・・・・・どう?今のプラン」
店員「面白いですね」
私「やってみる価値あり?オークションしたことある?」
店員「ないです」
私「マジで?デビューだね、ふははは(笑)」
店員「デビュー決まってるじゃないですか、それ」
私「決まっとるよ。でも、なにもしないよりマシでしょ?」
店員「まぁ、お金入ってくるならば」
私「ふはははははは(笑)・・・・・ぁーおもしろいなぁーw」

あくまでユーモアでお話をしている内容ですが本当に彼女がしたいと言った場合には、カブトムシやヤドカリを一緒に採りに行ってあげるくらいのノリは必要です。

私「これ、ペットボトルここ捨てていい?大丈夫なん?」
店員「いえ、あー渡してくれますか」
私「あーいいよじゃ」
店員「いや、こっちにゴミ箱あるんですけど」
私「あ、ほんとに?ありがとう」
店員「はい」
私「ん! そのツメ、自分のツメなん?」
店員「付けたツメです」
私「ふーん」
私「そういや、いつも夜、何してんの?」
店員「夜ですか、夜は遊びに行ってます」
私「何して?」
店員「ゴハン食べに行ったり」
私「うん」
店員「基本・・・プラプラ」
私「ふふふ(笑)プラプラってなにやるの?」
店員「プラプラ・・・ドライブ」
私「ドライブして遊んでんの?」
店員「いやー、しゃべってんのが多いですかね」
私「ふぅーん」
店員「たまに休みの日は飲みに行ってますよ」
私「あ、そうなんだ」
私「そっか、じゃお酒飲めるんだったら」
店員「はい」
私「今度機会あったら、僕らとおにごっこしよ」
店員「おにごっこ!?」
私「ははははは(笑)」
普通でしたら、
「じゃお酒飲めるんだったら今度機会あったら、飲みに行こう」
という流れになります。
当然、女の子も「お酒飲めるんだったら、今度機会あったら・・・」
と言った時点で「飲みに行こう」と言ってくるだろうと考えます。

当サイトでは「相手の想像を超えたこと言う」というお話しをさせて頂きましたが、このような場面で使うと他の男と一気に差別化が計れます。
実際に、僕がここで「僕らとおにごっこしよ」という会話をすることを予想出来た方は、少ないのではとお察しします。
また、仮に今、お酒を一緒に飲む、約束をすることが出来るならば、連絡先も聞いていることですし、いつでもお酒を飲む約束は出来ますよね
ということは【酒を飲めることが分かった時点で満足】
あとは、他の男との差別化を図ろうと考えると良いということです。

私の弟「飲みおにごっこw」
店員「え!?」
私の弟「お酒飲んでからの」
店員「あー面白そう」
私「お酒は飲まない、完全シラフで ちょっと大きめの公園でw」
店員「あー、めっちゃ面白そう、それw」
私「公園で、おにごっこしてかくれんぼしてw」
私「あとは、全ては君の仕事次第がどうなるかだね」
店員「はい」
私「ヤドカリと、カブトムシビジネスやってみたい!
めっちゃ一生懸命がんばれば、月30万ぐらいいくんじゃないかな」
店員「そんなに?」
私の弟「夏限定やもんねw」
私「うん 年収いくらほしい?」
店員「年収?基本どんなもんすか?」
私「わかんない、自分どんだけもらってんの?」
店員「あー、1年間ですよね?」
私「うん」
店員「えーと、たぶん、120いくか、いかないかです」
私「ってことは」
店員「月10万ぐらいです」
私「あ、ほんとに?」
店員「はい」
私「15万やったら、そんなもんカブトムシいくでしょーw」
店員「全然いきますね」
私「っふふははは(笑)」
店員「あたしレベルってお金ないんですよー」
私「どゆこと?(笑)レベル?」
店員「普通の稼いでる人の量の半分なんです」
私「うん」
店員「普通の子って、たぶん正社員とかやし」
私「うん」
店員「20まではいかないですけど、17、18万ぐらい稼いでるんですよ」
私「ううん、あー、一緒な仕事してても?」
店員「一緒な、年代の」
私「あーはいはいはい」
店員「やしー、普通の人とレベル違うんで」
私「レベルが違うってどゆこと?」
店員「もらってる給料」
私「あ、給料のか、びっくりした、じゃーその子達追い抜かんなね。追い抜きたくない?」
店員「まぁ、あんま別に、そんなになくてもいいんで」
私・私の弟「あははは(笑)」
私「なんか、すげーネガティブそうにしゃべったけど、めっちゃポジティブな発言やったね」
店員「あははは(笑)」

ネガティブな雰囲気のある会話の流れのままでは楽しい会話が出来ません。
ですので、ユーモアを使い楽しい会話に変換します。

もし、彼女のネガティブ内容が、彼女にとって深刻だった場合には、ユーモアではなく、勇気づけをしてあげる必要があります。

私「お金はどんだけあってもいいよーみたいな、はははははwww」
店員「どんだけでもほしいですよ」
私「うん、じゃ今年の夏はその子達に一瞬だけ上から目線をすることを目標にがんばる?」
店員「あ、はい、でもー夏」
私「うん」
店員「ちょっと、夏は暑がりですね」
私「何言ってんの!?」
店員「あ ふふ(笑)」
私「冬?じゃ冬?」
店員「冬なにいます?」
私「冬なにおる?」
私の弟「冬・・・?」
私「北海道いってクリオネ採ってくる?」
店員「それいいじゃないですか(笑)」
私「それまでに、遊びがてらにダイビングの資格とか取って氷の下を潜ぐれるようになっといて」
※スキューバダイビング中に採ることは禁止されてます。あくまで、冗談でのお話です。

店員「あー」
私「冬で他に、なんかあるかな?昆虫しかダメでしょ?」
店員「昆虫しか?」
私「商売の道具は昆虫以外の、他のモノでもいいの?」
店員「昆虫じゃない方がいいです」
私「あははははは(笑)そうなんやw」
店員「昆虫って・・・?」
私「うん、虫とかそうじゃなくても大丈夫?」
店員「はい」
私「そっち方向で話進めとったから、虫系しか頭入らんかったw」
店員「普通、虫系の方が嫌です」
私・私の弟「ははははははwwww」

昆虫系はダメだろうという前提の上に話している会話内容ですのでユーモアになります。

私「なにあるかね」
私の弟「うん」
私「インターネット関係しか、わからんもんな。それ以外はもう、なんだ趣味の範囲のレベルでしか思いつかない」
私「なんかこう美味しい話ない?」
私の弟「うーん:」
私「わかった!雪山行くじゃん?スノーボードいっぱい盗んできてそれをヤフーオークションで売るw」
※絶対にいけません!!
あくまで、冗談でのお話です。

私の弟「それいいの!?」
私「ははははは(笑)」
店員「それやったら、どうなるんですか?」
私「逮捕される、ふはははは(笑)」
私「でも、それ実際してる子いるらしいね」
店員「へぇー」
私「すんごい、いるらしいよ」
店員「でも、上手くいったら儲かりそうですね」
私「おっと、なんかちょっと危ないよ、ダメ、ダメしちゃ、ダメ」
店員「あはははは(笑)」
私「ふはは(笑)そんなことしちゃダメからねw」
私「おうち、どの辺なん?金沢?」
店員「おうち、○○です」
私「あ、○○なん、ふーん、飲む時、○○で飲んでるの?」
店員「いえ、片町で」
私「マジで?よっしゃ♪ 僕ら仕事は、武蔵でしとる」
店員「あ、そうなんですか」
私「もう偶然もいいとこだね、近すぎたね、今の 居酒屋?」
店員「居酒屋ですね、たぶん」
私「なんか静かな居酒屋とかない?」
店員「静か?」
私「うん」
店員「電波なくなりますけど、あーでも静かな所か、あんまり静かなとこほとんどないですね」
私「やっぱり、ちょっとガヤガヤしとる?」
店員「はい、あたしらなんか飲み放題とか、そういうの巡って行くんで」
私「あ、ってことは完全な居酒屋行くんだ」
店員「そうですね、あ、たぶん、オシャレなとことかいっぱいあると思いますけど」
私「うん」
店員「知らないです」
私「あーそう」
私「・・・行くか」
私の弟「うん」
私「ありがとー♪」
私「あ、じゃあ機会あったらどっか、飲みに行こう」
店員「はい、ありがとございます、いつもありがとございます」
私「いや、こちらこそ、いつもありがとうございます」

とにかくユーモアを全力で出しています。
今どきのギャルを相手にした場合は、全速力でユーモアを使って下さい。



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