ヒサロで働くギャル店員をナンパした体験談 パート2

2回目来店時の会話
店員「いらっしゃいませ、こんにちは」
私の弟「おおー!」
私「前のピングレの子だw」

前回、おごってあげたジュースの話(前回、最も盛り上がった話)を早速することで前回の店員と客としての距離感まで一気に戻すことを意識。

店員「はい、こんにちは」
私「お願いしまーす♪」
店員「会員カードお願いします」
私の弟「はーいっ」
私「今日元気やん、はは(笑)前は元気なかったの?」
私の弟「よく寝たん?」
店員「はい?」
私の弟「今日はよく寝たん?」
店員「誰ですか?あたしですか?」
私の弟「うん」
店員「元気ですか今日?」
私「うん、前より」
私の弟「声が違う、腹から出てるw」
私「うん」
店員「今日はどうします?」
私「前と一緒のやつにする?」
店員「こちらの方が、強いコースでしたっけ?」
私の弟「そうそう」
私「うん」
私の弟「僕、それ弱い方♪」
店員「はい。30分ずつですよね?何分入りますか?」
私「何分だったっけ?」
店員「30分から」
私「うん」
店員「40分まで。30分、40分、60分がありますね」

私「料金って変わらないんやったっけ?」
店員「変わります」
私「40分って、すげーきつかったしな地獄のようやったもん」
店員「たぶん、熱いと思います」
私「前、40分入ったよ」
店員「あ!ほんとですか?」
私「うん。。。で、きついと思って」
店員「どうします?」
私「どうする 焼け方、すごく変わります?」
店員「焼け方・・・、どうかな」
私「そんな変わらないか・・・はははは(笑)」
私の弟「じゃ30分」
私「うん、30分にしよう、体力もたなくなるし、すべてがダメになるw」
店員「じゃ、強い方がプラス1000円」
私「うん」
店員「弱い方が500円」
私「はい、これが40分だと、もうちょい高かったの?」
店員「40分なると1500円になるんです、プラス」
私「ああ、そうなんや、はい」
私「今日もピングレでいいの?」
店員「いえ、いいです」
私「はははは(笑)今のも完全、ちょっと、もらう気やったよねw」
私「今、完全に、いただきますの気持ちやったよねwww」
店員「いえいえ(笑)」
私「ちょっとだけ、ははは(笑)」
店員「前回もほんとに、いただいて」
私「ああ、全然いいですよ、すげー、楽しかったもん」
店員「はは(笑)」
私「急に楽しくなったもんね、遊園地行った気分♪」
店員「あ!フェイスされます?」
私「うんっ♪前あの、サービスで付いたヤツやろ」
店員「はい」
私「うん、するっ」
店員「2人とも」
私「うん」
店員「はい」
店員「先フェイスされますか?どっちか?」
私「先やれや」
私の弟「うん」
店員「はい、じゃぁ、どうぞー」
私「うん、マシンのやり方ってどうするんやったっけ?」
店員「あー、マシンですか?」
私「ここで言ってくれたら、分かるから、教えて」
店員「緑の押して、下矢印押して」
私「うん」
店員「風を調節して、です」
私「うん、OK、もう思い出した、完璧だね」
私「もう、説明うますぎてw」
店員「普通ですよ(笑)」
私「あははははwww」

1回目の来店時に、おススメの日焼けサロンの説明が下手だったことをユーモアにしていたため、今回の「説明がうますぎる」という言葉もユーモアに変わります。

着替え⇒日焼け⇒シャワー⇒ドライヤー⇒着替中です
私「ありがとー♪」
店員「お疲れ様です」
私「ピングレでいいの?」
店員「ああ、いいです」
私「いいよ、なんか飲むしピングレでいいの? もう絶対、買ってしまうけど何がいい?w」

1回目で楽しく盛り上がることが出来たネタについては、継続できるネタの場合は、無理矢理にでも継続させ、楽しく盛り上がらせましょう!

店員「じゃぁ・・・」
私「うぉ!変わった!!飲みたいジュースが自販機の並びの隣に移ってくんだねwww」
店員「コーラは飲めません」
私「あ、ほんとに?コーラはキライなんだ」
店員「キライですね」
私「そうなんだ ・・・・お前何飲むん?」
私の弟「僕は、これっ」
私「黄色いやつ?」
私の弟「うん♪」
私「これ、ぬるくない?」
店員「あ、ありがとうございます、いただきまーす」
私「いつも何曜日働いとるん?」
店員「平日だと、この時間絶対います」

あと3回通うことが出来たとしても、肝心の狙っている女の子がいない日に行ってしまっては、意味がないですよね
特に閉店してしまうなどの特殊な状況ではお店が閉まってしまうことで会えることが偶然以外に不可能になり、終わってしまいます。
ですので、相手の仕事のシフトを確認しておくことも店員さんナンパでは非常に大切になります。
(1回目の来店時に聞いておいても、大丈夫です。)

私「偉いねぇ、ちゃんと仕事しとるんやね」
店員「いえ」
私「ん?」
店員「仕事なくなりますから」
私「あ、そっか。・・・でも夏やったら別に仕事なくなってもいいんじゃない?」
店員「でも、お金ないんですよね」
私「あー・・」
店員「遊ぶお金が」
私「一緒に遊ぶ男に全部出してもらえばいいじゃん」
店員「それも悪いですよ」
私「うそ!?・・・そんなもんなんや」
私の弟「いい子や」
私「偉いと思う」
私の弟「偉い」
私「僕の前の彼女、自販機でジュース買おうとした時にごめん10円ないし、ちょうだい、って言ったらブチ切れた」
店員「あー・・」
私「ふざけんな、お前って」
店員「10円くらいはいいでしょう」
私「彼女のジュース買ってあげたかったのに・・」
店員「はい?」
私「買うジュース、彼女ためのジュースだったのに10円ちょうだいって言ったら、ブチ切れてた」
店員「ダメですねぇ・・」
私「はは(笑)冷たいでしょ」
店員「おかしいと、思えないんですか、その子?」
私の弟「わからん、男が出すもんやって決めとんじゃない、ねぇ?」
私「どうだろうね?わかんない」
私「あんまり僕、お金にケチくないから 」
「居酒屋とか行って、お会計の時に、ダラダラするのめんどくさくない?」
店員「そうですか?友達同士だったら」
私「うん、それはありやわ」
店員「はい」
私「何円単位までの割り勘許せる?」
店員「なんか、そういうケチの人とかにはケチくなりますけどぉ」
私「はははは(笑) めっちゃ、臨機応変に対応するねぇw」

臨機応変に相手の男によって変化するカメレオン性質はモテ男だけではなく、コミュニケーション能力のある女の子も同じです。
あなたがケチな場合は、相手もケチになる。
注意して下さい。


店員「はい(笑)」
私「ははは(笑)」
店員「けど、別に全然、1000円多くてもいいですよ」
私「1000円じゃん」
全員「あはははwwww」
私「1000円単位じゃん、はははは(笑)」

1000円多くても良いという発言した人の気持ちの裏を返せば、1000円単位以上は気になるということですよね
ですので、上記のようなツッコミ的なユーモアを使っています。
店員「友達、10何円単位とかもいるんで」
私・私の弟「まじでぇ!?」
私「きついねぇ!一緒におると大変だね」
私「2630円ちょうだいとか?」
店員「そうですよ、もう計算機で」
私「まじで!?」
私の弟「へぇー」
店員「細かく何円まで、割るとかやってますよ」
私・私の弟「へぇー」
私「親友?」
店員「あー、親友じゃないですけど」
私「あ、そうなの」
店員「でも仲はいいですねb」
私「でも、しょっちゅう会っている友達だったら、その子のためにバイトしとるようなもんだねw」
店員「・・(コクリ)」

心底、ケチな友達のためにバイトをするような人はいません。
ですので、彼女なりのユーモア表現だと気付いてあげ、笑ってあげましょう!
ユーモアを出したのに相手が笑ってくれない時の怖さは女の子も同じです。


私・私の弟「ははははwww」
私の弟「今、うなずいたよw」
私「ニコっとね、ニコっと笑顔でw」
店員「あんまその子とは、遊びません(笑)」
私「ほんとに?ははは(笑)」
店員「どうぞ」
私「あ、ありがとー♪」
店員「10円をあげないきついですね」
私「ふふふ(笑)」
私の弟「泣いっとたもんねぇ、家帰ってきて(笑)」
私「このスーツ変?」
店員「変?」
私「大丈夫?」
店員「はい、スーツいっぱい持ってるんですか?」
私「3着しか持ってない」
店員「あぁー」
私「それで、いい感じ?悪くない?」
店員「いい感じです」
私「ほんとに?・・・ほんとに?」
店員「ホントです」
私「うそ?」
店員「うふふ(笑)ほんとですよ(笑)」
私「ははは(笑) 買ったら、聞きたくなるよねw」
私「買った服着た時って、これどう?って聞きたくなるでしょ人に?」
店員「あー、あー・・。」
私「待つ?」
私の弟「気づいてくれるまで」
私「気づき待ち?」
店員「そうですねぇ」
私「ほんとに?」
私の弟「髪切った時は?」
店員「髪・・・あ! 自分から言いますね、切ってるよって」
私「でしょ、それそれ、同じまったく」
私「女の子の髪って、男の靴みたいなもんやなw」
店員「あは(笑)」
私「髪型変える几帳さと靴を変える几帳さは一緒や♪」
店員「オシャレは靴からですもんね」
私「言うねぇ♪」
店員「はい」
私「でも靴を見られた覚えは一回もない」
店員「あー・・」
私「こっそり見とるん?」
店員「はい?」
私「みんなこっそり見とるんかな?」
店員「靴ですか?」
私「見てないでしょ?」
店員「あー、あたし見ますよb」
私「オシャレだからだ、・・・髪の質からオシャレだね」
店員「いえいえ」
私「ふふははは(笑)」
私の弟「ってことで」
私「行くか!」
私「また、平日来るわ、ありがとー♪」
店員「はい、ありがとございます」

2回目の来店時にもスーツネタを出しました
覚えておいて下さい。
平日に出勤してることが分かりましたので、次からは平日に行けば良いということを確信できました。
また、【おごるジュースネタ】【スーツネタ】というように1回目と、同じ会話内容を2回目にもしていることを覚えて下さい。
2回、同じ人と同じ会話をすると、3回目をどう思うでしょうか?
「きっと、3回目も○○の会話をしてくるんだろうな」
と思ってくれますよね
・その会話、前もした♪
・次は、もっと大げさなパターンで攻めよう♪

つまり、何度も同じような会話をしていくことで、上記のようなユーモアを使うことが出来る状況になるということです。
もちろん、同じ会話をする際には、表現方法を変えるようにしてください。


1回目
私「この靴どう思います?最近買ったんだけど♪」
店員「あー、オシャレですね」
私「いい? 悪くない?」
店員「スーツ、すごい似合いますね」
私「ほんとですか」
店員「はい」
私「あざーっす♪」

2回目
私「ははは(笑) 買ったら、聞きたくなるよねw」
私「買った服着た時って、これどう?って聞きたくなるでしょ人に?」
店員「あー、あー・・。」
私「待つ?」
私の弟「気づいてくれるまで」
私「気づき待ち?」
店員「そうですねぇ」
私「ほんとに?」
私の弟「髪切った時は?」
店員「髪・・・あ! 自分から言いますね、切ってるよって」
私「でしょ、それそれ、同じまったくb」
私「女の子の髪って、男の靴みたいなもんやなw」
というように表現を変えましょう!


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