ヒサロで働くギャル店員をナンパした体験談 パート1

ヒサロ店員をナンパする場合は、なれなれしい、チャラいと思われてしまうリスクはありますが、紳士さを下手にだし、まぁまぁ楽しい男と思われるよりはチャラいイメージになったとしても、すごく楽しい男と思われる方が良いです。
チャラさを出すリスクよりも、まぁまぁ楽しい男というイメージのほうが大きなリスクになる状況ということです。
ただ、チャラいと言っても、良い意味でのチャラさであり、優しい表現方法は必要です。
イヤミ・理屈っぽい・上から目線・悪い口調が必要なのではなく、強いユーモアを使うことが、良い意味でのチャラさになります。



1回目来店時の会話
まずは店員さんと、接客の会話をしながら、ユーモアを交ぜ、楽しい男だと思ってもらうことに専念しましょう!
また、日サロでギャル店員・・・ご想像通りのギャルですので、ノリやある程度の慣れ慣れしさ(チャラさ)があったほうが良いです。
チャラいというリスクが弱くなる属性の女の子ですので、チャラいという印象を持たれたとしても、ユーモアをマックスレベルにした方が良いということです。

店員「いらっしゃいませ、こんにちは会員カードありますか?」
私の弟「ないでーす」

店員「はじめてです?」
私「うんっ」

店員「じゃ、こちらの用紙にご記入お願いします」
私「日焼けした時の状態って、普通の日光と焼いた時と同じですか?」

店員「いや、あのー」
私「機械で焼くと、お姉さんみたいな感じになる?」

店員「そうですね、はいっ」
私「よし、書き終わった♪はいっ」

店員「ありがとございます」
私の弟「どんなコースあるの?」

店員「あのー、コースは色々あるんですけどこの店今月の25日に閉店することになったんですよ;」
私「ふーん」

店員「なので、フリーパスっていうやつがもう販売してなくて」
私の弟「うん」

店員「一応、回数券でしてたら、1ヵ月コースがあるんですけど25日までに5回来てもらえたら」
私「無理やぁ」

店員「それじゃなかったら、1回コースの・・・あるんですけど」
私「1回でどれぐらいだけ焼けるんすか?」

店員「一応、今、使用しているマシンが 4 種類あってそれとフェイス用があるんですけど」
私「うん」

店員「こちらは、ずーと立ったままの状態で焼く感じです」
店員「こっちは、下がベットになってて、上しかライトついてないんですよ。なので40分入っても、正面と背中で20分20分て感じですね」
私の弟「ふーん」

私「一番うまいこと焼けるのってどれです?ラクして強く焼けるの」
店員「ラクして強く焼けるのはぁ・・マキシィっていうマシンですね」

私「ふーん、こっちの機械はダメなの?」
店員「こちらでも大丈夫ですよ 仕組みは同じなんですけど500ワットだけ違うって感じです」

私「マキシィって機械のが強いの?」
店員「はい」

私「僕、これでいいわ♪」

即決をすることで、ノリの良さを表現。

店員「こっちで」
私「1回で、どれぐらい焼けるんですか?」

店員「どれくらいとは?黒くなるためですか?」
私「うん」

店員「今、体焼いてます?」
私「焼いてない」

店員「焼いてないですか」
私「うん」

店員「一応、下地っていうのを作らないといけないんですよ」
私「うん」

店員「それが一週間から10日にかけて3回から4回」
私「来なきゃダメってこと?」

店員「はい、それで下地ができまして、それで一週間に1回づつぐらい来てもらったら一応、色は保てるかなぁとは」
私「そんなに来ないといけないの;」

店員「あとフェイス10分サービスしてるので」
私「あ、これ顔あたらないの?」

店員「当たりますよ」
私「ここが閉まったら、次どこの店行ったらいいですか?」

店員「あ、日焼けサロンですか?」
私「うん」

店員「あと、ここ以外には金沢でしたら片町の○○って所ところと」
私「どの辺?」

店員「えとですねー・・・」
店員「えっとですね、片町の・・・」
私「うん」

店員「スクランブルより」
私「うん」
店員「あの、こう今、こっちから行くとスクランブルがあって、こっち側ですね」
私「ちょっと待って。はっきり言って、全くわからんかった」

分かりにくい説明にはユーモアを含めたツッコミをする!

店員「ごめんなさいっ。ですよね(笑)私しか、わかってなかった」
私「あははは完全に理解した(笑)」

店員「んとー」
私「うん、そこがオススメなんすか?」

店員「と、あと、でも車来たら結構困難ですね」
私「ちょっ」

店員「停める所がないので、駐車料金かかりますし。一応、場所言いますか?」
私「うん、ありがとございます」

店員「これが普通の道路です、すいません、絵汚くて」
私「いやーめっちゃきれいです、今んとこ」

店員「いやいやいや」
私「今んとこ、めっちゃくちゃキレイです」

地図が汚すぎる時も、ユーモアを含めたツッコミをする!
「字、汚いですね」→「めちゃくちゃキレイですよっ♪笑い」
というようにです。

店員「これスクランブルですね、こっち側がもう、武蔵・・・( ̄-  ̄ )」
私「うん」

店員「こっち武蔵で、こっち有松で」
私「うん」

店員「有松・・・ここに1個交差点あるじゃないですか?」
私「橋の前?」

店員「そうですね」
私「うん」

店員「・・・橋の前?」
私「橋、もう1個越えたとこやねぇ」

店員「はい、大きい道路」
私「うん、はい」

店員「で、あのースクランブルがあって、この辺ですね、えへへ」
私「ふふふ(笑)ちょっ 橋は超えるの?」

店員「越えないです」
私「越えないん?」

店員「はい」
私「じゃあ、あの八番ラーメンとかその辺?」

店員「そうです、そうです、そこら辺のなんか、たぶん黄色い看板で日焼けサロンって書いてあって」
私「へーわかった」

店員「細い階段があるんですけど、そこ登ってったらですね。すいません、変な絵で」
私「他ないんすか?」

店員「他は、あのーあと1個は・・・」
私「うん」

店員「あの!50m道路の・・・近くに」
私「あっはははは><www」

店員「それは、ちょっとわかりにくくってぇー><w」
私「うん; ふふふ(笑)」

先ほど、地図を書いてもらった時の汚さから、次に教えてくれる場所の地図も汚いだろうと予想した微笑みです。

店員「その近くに○○っていうお店が、そこは駐車場ありますよ、場所ですか?」
私「うん」

店員「ちょ、あたしちょっと・・」
私「あ、じゃ店の名前だけ書いといてください、その紙くれたらいいんで」

店員「たぶんネットかなんかで調べたら出てくると思いますよ」
私「へーなんでここ閉めるんですか?」

店員「わかんない、あたし理由、全然聞いてなくって、わかんないんですよ」
私「土地?場所が悪かったの?」

店員「いやー、なんか違うお店が入るのか・・・( ̄-  ̄ )」
私「この店来たの当たりです?」

店員「当たりー・・ですよっ」
私「ふふっ(笑)」

うさん臭い接客に対し、ケチをつけるのではなくユーモアとして笑う余裕を持つ!

店員「たぶん、このマシンとか違う所にないので」
私「あ、良いってこと?」
店員「他の店は、全部こういうやつですね」

私「このマシンはダメなん?」
店員「こちら、今使用してないんですよ、電気飛ぶんです、これ使ったら」

私「へぇー・・、他の店はこれなの?」
店員「こういうのが、はい、多いですね」

私「あ、今オススメしてくれた店は、これもあるって感じ?」
店員「こちらは、ここの店しかないですね」

私「あ、そうなんだ、それなのに閉めるの」
店員「そうなんです」

店員「店の名前です、すごく字汚いですけど、どうぞ」
私「おぉ、ありがとうございます♪」

私「オススメの時間はどんな感じ時ですか?」
店員「オススメー・・。目安のみなさん入っていただける時間は・・・」
店員「一応、4000、あ、4000じゃなくて、ごめんなさい40分」
私「うん」
店員「40分で一応みなさん正面20分、背中20分でやられています」
私「うん」
店員「こちら、ムラになりにくいっていうマシンなんです」
私「あぁ!いいですね、もうそれ」
店員「はい、こちらはライトの強さが全然違ってくるので」
私「うん、絶対こっちのっ♪」

即決をすることで、ノリの良さを表現。

店員「こっちすか」
私「うん、はははっ」
店員「何分入られますか?」
私「え、どんだけでもwwww」
店員「どんだけでもって(笑)」
店員「でも熱いと思いますよ、熱風がきて」
私「マジすか」
店員「クーラーはつけますので」
私「まぁ、みんなが頑張れる範囲だったら楽勝♪」

店員「みなさん40分ぐらいですかね」
私「マジすか?」
店員「はい マキシィのコース、40分でよろしいですか?」
私「うん」
店員「お連れの方は?」
私「一緒やろ?」
私の弟「まかせる」
店員「40分でよろしいですか?」
私「3回来ないとダメなんでしょ?まともに日焼けにならないよね?色変わらないまま今日終わっても・・」

店員「いや、多少は変わるんじゃないですか?赤くなったりしますか?」
私「僕、赤くなったりしたかな・・・?覚えてないなぁ、たぶんしたと思う。でも太陽でめちゃくちゃ焼けたりはした」
店員「あー、そうなんですか、大丈夫でした?」
私「うん、焼きまくってた時は」
店員「あー、一応ここにも1週間から10日以内を目安に3回くらい」
私「じゃ3回は来ないとダメって事でしょ?」
店員「はい」
私「ここ27日までだっけ?」
店員「25日までです」
私「でしょ、その間に3回来いってことでしょ」
店員「はい」
私「ん、これ5回なの?」
店員「はい、新規様限定で、あの通常よりも安く出来ますけど」
私「じゃこっちのがよくない?」
店員「はい、でもこちらでしたら、こちらしか入れないんですよ、1枚」
私「あー、それ絶対やだ」
店員「でもこれ、1枚プラス追金していただいたら、こっち入る事できるんです」
私「いくら?200円?」

極端に安い値段を言うことでユーモアを表現。

店員「200円じゃないです(笑)」
私「ふふ、ははは w」
店員「一応1枚1500円なので」
私「うん、あー、1500円プラスしたらってこと?」
店員「そうですね、マキシィのコース1500円1枚・・・」
私「コンビのコースって、あるの?、ごめんなさいなんも知らないで」
店員「あ、いや難しいんです、ちょっと;」
私「コンビってなんすか?」
店員「コンビがこちらのマシンですね」
私「あー、そうなんだ」
店員「はい」
私「じゃ25日まで結局3回は来なきゃいけないって感じでしょ?」
店員「はい」
私「じゃ3回くればいいか」
私「3回来るって仮定したら、それで一番安いプランってどれですかね?」
店員「こちらのプランですかね」
私「はい」
店員「一応、あのーこちらのやつー・・。」
私「今、1回入ったらいくらなんですか?」
店員「今1回・・、単品で買うのと全然値段、変わってくるので」
私「それなら、このコース、2つ買えばいいね」
店員「じゃお会計、頂いていいですか?」
私「うん♪」
店員「1回分お得になってるので、5回来た方が逆に得だと思いますね」
私「ほんとですか♪」

お得という言葉に大げさにヤッタ的な表現をすることでノリの良さを表現。

店員「25日までに」
私「めっちゃ行きますよw」
店員「週2ぐらいはぁ、ぐらいで来たら」
私「週2でいいんだ♪」
店員「じゃ、お会計お預かりします」
店員「じゃ、こちらお釣りです、お連れの方はどうされます?」
私の弟「同じ」
店員「同じので」
私の弟「うん」
店員「あとフェイス10分サービスなんですけど、どうされますか?」
私「やります、やります♪」
店員「先と後と、選んでもらった方が」
私「どっちがいいです?みんなどうしてますか?」
店員「みなさん、先の方もいらっしゃいますし」
私「あ、ほんとに」
店員「あの、2人で同時なので先か後かどちらが?」
私「後にするか」
私の弟「うん」
店員「あ、先の方と後の方と」
私「あ、順、別々なの?」
店員「その方が、段取りよくいきますけど」
私の弟「じゃ、僕先行くわ」
私「ん、僕後がいい 一回、横になりたいw」
店員「では最初、マシンの操作方法教えるのでこちらにタオルとロッカーの鍵とオイル入ってまーす」
私「うん」
店員「お願いしまーす」
私「うん・・、で、どうすんの?これ?」
店員「え?今困ってることあります?」
私「ない」
店員「あ、そうですか。一応、入る前に全身に塗っていただく感じですね」
私「うん。焼くとこ?背中を塗り合いっこすればいいってことやね」
店員「はい、こちら男性の更衣室になります」
私「あーはいはい」
店員「こちら来てもらってもいいですか」
店員「・・・! 塗り合いっこ!?」
私の弟「きたなくない(笑)」

男同士の塗り合いっこという、ツッコまれやすいユーモアを使う。

私「だって背中塗ってくれないんでしょ?」
店員「それはなしでお願いします」

下ネタはマイナスポイント。反面教師でお願いします!

私「でしょ 背中は1人で塗れないじゃんw」
店員「そうですよね(笑)」
私「うん」
店員「こちら入ってもらってもいいですか、マシンの操作方法は一緒なのでそれで、こちらの緑のスタートボタンを押してください」
私「うん」
店員「そしたらスイッチ入ります」
私「うん」
店員「それでこの下の矢印押してもらったら、フタが閉まります」
私「うん」
店員「これが風の調節になります、20分になりましたら、ピッ、ピーッって音するので」
店員「終わりましたら自動的に上がります、大丈夫そうですか?」
私「これ押して?」
店員「下です、下」
私「あ、下のヤツ押して」
店員「で風調節して」
私「こいつで?」
店員「はい、プラスマイナスで、で、終わりましたら自動的に」
私「ふーん、りょうかいでーす」
店員「それで、こちらに有線付いてるので、ご自由に」
店員「先、フェイスの方スイッチ入れるので、準備出来ましたら呼んでください」
私「顔塗りたくればいいんでしょ?」
私の弟「これ?」
私「準備っていうのは塗りたくればいいってこと?」
店員「いやー、あのー」
私の弟「それとも、僕、すっぽんぽんになるん?」
店員「 違うんです(笑)」
私「ははは(笑)どゆこと?」

すっぽんぽんという愛嬌のある表現を使うことでユーモアにする!

店員「着たままでもいんですけど、ここ焼けるかな思って」
私「じゃあ・・・」
私の弟「上脱げばいい?」
店員「上脱ぐか、あの、まぁ、すいません(笑)」
私「まぁ、全部脱いでタオルになっておけばいいってことでしょ?」
店員「そうです、はい」
私「僕、チンチンまで焼きたいもん♪」
店員「で、マキシィの方終わりましたら呼んでください、スイッチ入れますので」
私「マキシィの方?」
店員「はい、マキシィ」
私「あ、僕あっち行って自分でスイッチ入れるんだっけ?」
店員「はい、それはお願いします」
私「あ、そうやったっけ」
店員「で、こちら終わりましたら、フェイス入れるので」
私「はい」
店員「わかりますか?」
私「めっちゃわかってないけどwww」
全員「ははは;」

楽しくお話をして、肝心な内容を忘れているというようなオチを作りましょう!

私の弟「僕は、僕は、何したら・・」
店員「先にフェイスですねっ」
私「ははははw」
店員「なので、フェイスのスイッチ入れるので」
私の弟「とりあえず、わかった、すっぽんぽんになっとくwww」
私「ははははwww」
店員「そうです(笑)」

僕ばかりが説明を聞いていたことで、僕の弟が何も理解していなかったことも愛嬌のある言葉で伝えることでユーモアになります。

着替え⇒日焼け⇒シャワー⇒ドライヤー⇒着替中です
私「変わった?」
店員「あ、黒くなりましたね」
私「ほんとに?」

お金を出して、日焼けをしに行っているわけですので、日焼けが出来ているのかどうかを、楽しんでいるかのように店員さんに聞くことで、愛嬌のある男のイメージを表現することが出来ます。
本当に焼けているのかな・・・と疑問に思いながら聞いてしまいますと、
「君のお店は、ボッタくりじゃないよね?」
と言っているのと同じですので、店員さんに対して失礼になります。
ですので、必ず【楽しそうに】聞きましょう!

服屋さんでしたら、「オシャレになりましたっ♪?」というようにです。
店員「はい、赤くないですか?」
私「赤い?黒くなった?」
店員「ちょっと」
私「ほんとに?おねーさんどれくらい焼いてるんですか?」
店員「あたし今、全然焼いてないです」
私「え、ほんとに?」
店員「これは塗ってるので」
私「あー、はいはい」
店員「1ヵ月焼いてないですね あの〇〇さまで良かったですか?」
私「うん」
店員「じゃ、会員カード作っといたので25日までに、ご利用ください」
私・私の弟「はい」
私の弟「雨降ったね」
私「おぅ、マジ、あっつい、あついって外出たくても、これだけ雨降っとったらなんかショック」
私の弟「なんか飲む?」
私「おー」
店員「いいんですか?」
全員「あはははは(笑)」

弟が僕に対して「ジュースを飲む?」と聞いていたのに急に「いいんですか?」と、店員さんが混ざってきました。
店員さんとものすごく距離がある関係のお客さんの場合は決して、店員さんは混ざってきません。
店員さんが「私に言われたのかな?」と思うほど、打ち解けた距離感だからこそ、上記のような店員さんの間違え発言があります。

この発言に対して、「君には聞いていない・・・汗。」とノリを悪くするのではなく、
恥ずかしいそうな店員さんの発言をユーモアに変えてあげながらもっと店員さんと仲良くなるために、ノリ良く対応してください。
つまり、店員さんと仲良くなるためのチャンスキーワードにするということです。
私「ちょっと待って!なんかほしいの?」
私の弟「なんか飲む?」
私「お茶買ってあげて、お茶♪www」
店員「いいです、いいです あるんです、お茶、持ってるんです」
私「おー、どこにあるん?どこに持ってるん?」
店員「あるんです、ここに」
私「それ、もう1個ほしいの?」
店員「いえいえ、いいです、すいません、勘違いして」
私「予備にあっても損はないし、買ってあげる。今の会話、完全に負けたし」
私「すげー、会話に混ざって来たもん、完全におかしいもんwww」
店員「ほんとごめんなさい(笑)」
私「ははは(笑)」
私の弟「ちょっとウケた」
私「僕、何飲もうかな♪」
私の弟「店員さん、何にする?」
私「伊右衛門のお茶でいい?」
店員「あー、好きなの言っちゃっていいですか?」
私「うん、いいよ」
店員「下のピンクのヤツあるじゃないですか」
私の弟「ピングレ?ゴクリ?」
私「ゴクリ、ゴクリ」
店員「すいません」
私「たしかに急に混ざって来たねぇ、はは(笑)最後は欲しいの言ってくれたwww」
私「僕なんにしよ、えっと、ウーロン茶♪」
私の弟「これ?」
私「おぅ」
私「はい、ジュース♪ 僕の弟から」
店員「あー、すいません、ありがとうございます」
私の弟「はーい」
店員「あー、だからか!なんで苗字一緒なのかなと思ってて、仲いいですね」
私「兄弟で一緒に合コン行くほどだから♪」
店員「あー、そうなんですか?いいですね」
私の弟「兄弟じゃない設定がいつも通じないんだよね、お兄ちゃんって呼んでるから」
店員「あー、あは(笑)」
私「この靴どう思います?最近買ったんだけど♪」
店員「あー、オシャレですね」
私「いい? 悪くない?」
店員「スーツ、すごい似合いますね」
私「ほんとですか」
店員「はい」
私「あざーっす♪」

スーツのネタをなぜ、話したのかは、この続きを見ていくことで分かります。
スーツのネタを私は1回目の来店時に話していたなということを意識して、この続きを読み進めてください

私「ここの仕事終わったら、なんの仕事するの?」
店員「決まってないんです」
私「お、マジで?」
店員「はい、どうしようかなと」
私「ふーん。パソコン出来る?」
店員「パソコン・・、パソコンって、あのワードとかエクセルとかですか?」
私「うん、うん」
店員「一応、エクセルの3級持ってて、字打つのが好きなんですけどすっごい遅いです」
私「あ、ほんとに」
店員「ほんとです」
私「好きだけど遅い」
店員「はい」
私「でも好きってことは、苦労せずやれるってことだね、逆に言えば」
店員「そうですね、あのキー打ち込みとか好きです」
私「そうなんだ 僕、パソコン関係の仕事してるから聞いてみた」
店員「あ、そうだったんですか、忙しいですか?」
私「忙しいよ」
店員「あぁー」
私「よし、行こう!ごちそうさま」
店員「はい、あはは(笑)」
私「ありがとー♪」
店員「こちらこそ、ごちそうさまでした、ありがとうございます」
私「また、お願いしまーす♪」
店員「お願いしまーす」

5回、お店に通うことになりましたのので、店員さんと会うチャンスはあと4回あるということになります。
ですので、あせる必要はありません。
1日目は「面白い人」という印象を持ってもらい、顔を覚えてもらうだけで十分です。
また、初日に聞いてしまうことによってがっついている感が伝わる場合もありますし、さらに、メールや電話でどんな会話をしようかなと連絡をとることに対して、人生の悩みを一つ増やしてしまうことにもなりかねません。
どちらにしても、聞くことが出来ると分かっている連絡先は最後の最後まで聞かないようにすることで、ラクをすることが出来ます。


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