美人・モテる子に効果的な第三者をいじるテクニックとは?

正しいいじり方は上記でもお話ししました通り褒めながらいじるということです。
今からお話しする、少し高度ないじり方は、このいじり方だけをしていると、相手にとって嫌味な男だなぁと伝わる可能性があるいじり方ですので、まずは褒めながらいじるをマスターし、褒めながらいじる方法で女性をいじった後に使ってください。

少し高度ないじり方とは、どういういじり方かというと第三者をいじるやり方です。
例えば、お店をいじる場合
「あの昨日使った雑巾みたいのがぶらさがっているお店とこっちのワンダフルなお店どっちに行きたい?」
というように第三者をいじりながら女の子も一緒に巻き込んで悪口をユーモアで言うといういじり方です。

上記のいじり方がなぜ良いのかというと、悪口というのは単純にストレス発散になります。
口に出すか出さないかだけの違いで人は誰でも心の中では思っている、悪い想いが絶対にあります。
かっこよく生きたい人、美意識が高い人、向上心が高い人
自分を魅力的にしたい人ほど悪口は言いわないものです。


つまり、自分を魅力的にみせたいため、悪口を心の中で思っていても、口には出さないんですね。
その心の中で思っていることを言わせることで、自分の本心をどんどん話していってくれるようになるきっかけになります。
自分自身を成長させたいと思っている人ほど、悪口ばかりの人とは、一緒にご飯すら食べたくないと思っています。

ですので、逆に「悪口を言うと相手は引くかもしれない」と思っていたりし、いつも悪口を言っている人よりも、悪口に敏感なので言えないんです。
思っていても言えない・・・・・
思っていることを言い、一緒に笑ってくれる男がいると「この人は本当に話しやすい人だな」と思ってくれます。

自分自身では、俺最低だなと思っているような部分ごと人に認めてもらえると、ものすごく嬉しい気持ちになりませんか

このテクニックがより強く効果を発揮する女性というのは、男の大半が好きな、美人・モテる子・ポジティブな子になります。

第三者を上手く使っていじりながらユーモアを入れた悪口を言っていくと心の距離が近づきます。
ですので、覚えておいてください。
ただ、一つのテクニックでしかありませんので女の子と心の距離を近づけていくために一番大切なことは二人の恋愛をものに例えていくユーモアということも忘れないで下さい。

例えば、鍋をつついている時に、鍋の中に豆腐と白菜があったなら
「この豆腐と白菜の距離って僕たちみたいだね」
居酒屋なら、周囲にあるものなどを自分たちに置き換えて自分たちの心の距離をいじるということで恋愛の距離が縮まります。

イタリア料理やフランス料理なら
「この点みたいなのが○○ちゃんの涙だったら、メインディッシュのお肉って○○ちゃんの涙を全部救おうと頑張っている俺みたいだよね」
という風に二人の恋愛をユーモアを使いながら無理やり引っつけることが大切です。


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